新型コロナウイルス感染症への予防対策について

第13回日本医療教授システム学会は、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策として、「ハイブリッド形式」にて開催いたします。
通常の「現地開催」と「LIVE配信」および一部のプログラムについては、1ヶ月「動画配信」を実施いたします。

新型コロナウイルス感染症への予防対策の一環として、会場では、下記の取り組みを行います。

集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。
密閉 密集 密接 に配慮して開催を実施いたします。

  • 会場入り口にて体温測定をいたします。体温確認で37.5 ℃以上の方は入場を制限します。
  • 扉の開放や空調機器等による常時換気のほか、セッションの合間に窓を開けるなど室内の換気を実施します。
  • 頻回の石鹸・水による手洗いと手指アルコール消毒の実施をお願いいたします。
  • マスクは常時着用してください。
  • 密集を避け、適度なソーシャルディスタンスを確保してください。
  • 飲食中の会話は出来るだけ控えてください。
  • 事前の接触確認アプリ COCOA への登録を推奨します。

 

※ 下記に該当する方はWEBでのご参加をお願いいたします。

  • 37.5℃以上の発熱がある。
  • 鼻汁、咳、倦怠感、発熱、味覚異常など、体調に問題がある。
  • 職場、家族、身近な知人に感染者、濃厚接触者がいる。

※参加登録されている皆様には、開催直前に、現地参加とWEB参加について再度お伺いをいたします。

※現地での実施については、Covid-19の感染拡大状況により,変更になることがございます。
開催仕様等に変更が生じた場合は速やかにお知らせいたします。