AMLS

2021年

  • 難しくも楽しい2日間でした。
  • 一人の患者を助けるために医師・看護師がどのようなことを院内で行っているのか知らなくてはと感じた。


2020年

  • 事前勉強期間が長かったにもかかわらず自身の不十分さを痛感させられた。やればやるほどドツボにはまり、本当に奥深い‼と感じた。今後も日々の業務に紐づけて、今回学んだことを活かしていきたいを思う。また、継続しスキルUpにつなげていきたい。
  • 数カ月前から事前学習に参加し、知識やアセスメント能力を深めることができた。今後もこの知識と技術を生かせるよう、現場でも頑張っていきたい。
  • 今まで救急の看護を経験したことがなかったので救急患者の初期対応など学べてとても勉強になった。
  • 今回解剖生理の大切さとフィジカルアセスメントの大切さを再認識することができた。
  • 内科救急に関する知識の整理ができて良かった。知らなかったことも学べて有意義だった。
  • 初期研修医の教育に非常に良い内容であるように思った。
  • 自分にとって敷居が高い講習と思っていたが、参加させていただき大変勉強になった。周りのスタッフにも受講することをすすめたいと思う。
  • 今後の臨床にとても役に立つ経験となった。今後も勉強を続けていき、より深いアセスメントを行えるようにしていきたいと思う。
  • インストラクターの方々の教え方もポイントを押さえて話してくださったおかげでとても分かりやすく、またとてもフレンドリーですごく楽しく受講できた。
  • 実技の時間が多く取られているのがよい。
  • このようなシミュレーション受講を定期的に受けることで、自分の知識や技術の訂正やバージョンアップを常にしていきたいと思う。
  • 救命士の立場ではより深い臨床病態の理解、医学生の立場では初期研修前に上級指導医やお世話になる看護師さんからアドバイスをいただけるので、とても学びが深く刺激を受けることができた。
  • 非常に有意義なコースであり、パスウェイは普段の救急活動で使用すべきと思う。まだまだ、病態判断など足りない部分が多くあったので、さらに向上したい。
  • 最初戸惑う事も多く反省点が沢山あるが、この場であきらめず現場に活かしていこうと思う。
  • ERでバイタルや既往・環境から鑑別をあげていくことができていなかったため、意識して行いたい。PSの重要さを痛感した。症例も多く、ためになった。
  • 緊張の2日間だった。観察する視野が広がり、大変有意義な2日間だった。講師の先生方の時々ユーモアを交えたアドバイスで緊張も和らいだ。是非、現場での業務に役立つよう、日々勉強を重ねていきたいと思う。
  • 本当に良い勉強の機会となった。またこのようなコースがあれば参加したい。本は熟読しようと思う。スライドは英語の所が多く分からないところもあったので和訳して欲しい。
  • 内因性疾患の鑑別も学ぶことができ非常に有意義だった。
  • 自分の医師としての業務の前にどのように患者の対応が行われているのか、自分が初期対応するうえで抜けがちになることを自覚できて非常に良かった。インストラクターも面白そうなのでやってみたい。(医師)
  • 4人1グループなので練習できないシナリオがあったのが残念だった。
  • 臨床推論を身に付ける柔軟性がある若いうちに、このコースを受講すると良いと思う。(医師)
  • とても有意義な2日間だった、明日からすぐ役立つことばかりだった。学習したことを活かせるように努める。(看護師)
  • インストラクターが他の丁寧なレクチャーにより、程よい緊張感でコース受講することができた。チームワークの高まりも徐々に上がってきたのもうれしかった。ICU/救急外来での勤務のため、非常に学ぶべきことが多かった。(看護師)
  • 研修医残り3ヵ月だが、自分で振り返り、勉強する非常に良い機会になった。とても良かった。(医師)
  • AMLSパスウェイを実際の診療チームで共有する事が必要であると思われた。(医師)
  • 救急の現場に慣れていなかったが、系統だって診療手順を考えるようになるので参考になった。(医師)

 

2019年

  • 今回の講習会のお蔭で、自分に足りない考え方や知識が明確になり、今後の勉強のモチベーションにつながったと感じる。(医学生)
  • 浴びるようにシナリオを経験することができ、全てのセッションで模擬患者がいらっしゃるので、聞き方まで含めて問診を練習できた。(医学生)
  • 勉強になり、楽しいコースだった。(医学生)
  • 知識・実技、どれも勉強になった。(看護師)
  • 二日間とても勉強になった。(医学生)
  • とても充実した良い経験をさせていただいた。(看護学生)
  • 実際に体を動かす時間が多く、楽しかった。
  • 鑑別疾患をあげながら診療していくクセをつけていきたいと思った。(医師)
  • 疾患名を推測したり、検査観察から診断をつける党自分のできていないところが明らかになり、非常に悔しい思いをするコースではあったが、インストラクターと一緒に活動するチームの皆さんと共に学ぶことができた一体感のあるコースだった。これだけ濃い内容のものを楽しみながら学ぶことができたのはインストラクターと一緒に受講した皆さんの温かい人柄にあると思う。AMLSの内容もさることながら、楽しく学ぶこと、次の学びにつなげる動機付けのできる指導法を知ることができた、満足度の高いコースだった。英語のテキストを読み込むことは大変だが、しっかり勉強して今後に活かす。(看護師)
  • 初期対応で鑑別を絞る癖がついて良かった。現場でも実践できそう。(医師)
  • シナリオを使用し実際にロールプレイすることでインプット・アウトプットが出来てとても実りのある実践的なコースだった。改めて日々の業務で細かく観察し、適切な判断が必要なのだと学んだ。(看護師)
  • 目の前の患者さんに役立てていきたいと思う。
  • とても為になった。シナリオも豊富で楽しかった。会場の目っと環境が悪く調べ物をできないところは残念だった。診断をまずつけたくなるが、鑑別診断までで止め、澪書士をなくす姿勢はこれからも活きていくと感じた。
  • パラメディックのレベルの高さを痛感した。知識・技術がまだまだ足りないことをつ間した。救急救命士が信頼されるくらいの技量をつけていきたいと思った。(救急救命士)
  • 楽しく学べた!成長できた!インストとる。
  • 事前学習が足りていないにもかかわらず、レベルに合わせ、コースを進行していただきありがたかった。
  • 救命士としての知識を増やすことができた。(救急救命士)
  • とても良かった。実際の現場のように限られた時間の中でトリアージを行い、適切な管理・処置を行い、適切な病院に患者を安全に運ぶことができるように経験できた。(医師)
  • 日々の臨床スタイルを見直すのにとても有意義だった。明日からのER診療が楽しみになった。インストラクターにも挑戦したい。
  • 鑑別疾患を挙げながら診療していく癖をつけて行きたいと思った。(医師)
  • 疾患名を推測したり、検査・観察から診断をつける等た自分のできていないところが明らかになり非常に悔しい思いをするコースだったが、インストラクターと一緒に活動するチームの皆さんと共に学ぶことが出来た一体感のあるコースだった。コースの内容もさることながら、楽しく学ぶこと、
  • 次の学びにつなげる動機付けのできる指導法を知ることが出来た満足度の高いコースだった。英語のテキストを読み込むことは大変だが、しっかり勉強して今後に活かす。(看護師)
  • 初期対応で鑑別をしぼる癖がついて良かった。現場でも実践できそう。(医師)
  • 実際に体を動かす時間が多く、楽しかった。
  • 有意義な2日間だった。今後患者さんのために役立てたいと思う。
  • シナリオを使用し実際にロールプレイすることでインプット・アウトプットが出来てとても実りのある実践的なコースだった。改めて日々の業務で細かく観察し、適切な判断が必要なのだと学んだ。(看護師)
  • 目の前の患者さんに役立てていきたいと思う。
  • とても為になった。シナリオも豊富で楽しかった。会場のネット環境が悪く調べ物をできないところは残念だった。診断をまずつけたくなるが、鑑別診断までで止め、見落としをなくす姿勢はこれからも活きていくと感じた。
  • パラメディックのレベルの高さを痛感した。知識・技術がまだまだ足りないことを痛感した。救急救命士が信頼されるくらいの技量をつけて行きたいと思った。(救急救命士)
  • 楽しく学べた。成長できた。インストをとる。
  • 救命士としての知識を増やすことが出来た。(救急救命士)
  • とても良かった。実際の現場の様に限られた時間の中でトリアージを行い、適切な管理・処理を行い、適切な現場に患者を安全に運ぶことが出来るように経験が出来た。(医師)
  • 日々の臨床スタイルを見直すのにとても有意義だった。明日からのER診療が楽しみになった。インストラクターにも挑戦したいと思う。
  • 患者の診察の間に鑑別疾患のディスカッションが出来て必要な問診項目の追加等出来て良かった。実際の現場ではできないことで、シミュレーションで練習できたことが良かった。(医師)
  • 緊急性、可能性の判断が救急医療をする上でとても大切だと思った。最初は流れが分からなかったが、徐々に頭・体を使えるようになり、とても楽しい講習会だった。(医師)
  • 一つのコンテンツにつき2~4症例経験でき、能動的に考察し学べるのでとても勉強になった。(医師)
  • 知識不足を感じたが、救急隊員として振り返る良い機会になった。(救急隊員)
  • すごく難しかったが、違う視点でPtを見ることが出来、また自分に足りないものが沢山知れて良かった。(看護師)
  • 大変でしたがとても勉強になり充実していた。実際の対応でも学習前よりうまく対応できそう。インストラクターの皆様の熱意や患者役の方の迫真の真剣な演技が、実技の成果に非常に役立っていると思う。
  • 鑑別を回しつつやるべきことをやるトレーニングは実践的で楽しかった。(医師)
  • 推論しながらPt.を見るようにして行けそう。日頃、自分がいかに考えながらPt.を看ていないかが分かった。(看護師)
  • レクチャー⇒シナリオだったので、理解し焦点を絞って出来て良かった。
  • 五感を使ってまず評価するということに慣れていなかったので、バイタルを測る前に何か介入する(判断する)のが難しいと思った。二日間で少しできるようになった気がするが、これからも業務中に素早く行動できるよう、今回学んだことを活かしていきたいと思う。(医師)
  • 臨床推論はこれからの日本の救急に必要なものである。まだ普及しているとは言えないので、これからの隊員教育に活かしたい。(救急救命士)
  • 現在救命救急をローテ―とさせてもらっていたが、AMLSパスウェイといったプロトコルを身に付けることで、実際に患者さんが搬送されてきたときも、思考停止せずに考えていけるのではないかなと感じた。今後はさらに各領域ごとに知識を深めたり、プロトコルを身に付けていきたい。(医師)
  • 救急を回る前だったので、実際の流れが分かった気がする。少しは現場であたふたせずに済みそうな気がする。(医師)
  • 実際に受けてみて、受けて良かったと思う。(医師)
  • 実際に自分で繰り返しやってみることで流れが身に着いたと思う。日常業務に活かしていきたい。(医師)
  • 内科時間外当直で使える知識ばかりだったので、今後に生かしていきたい。(医師)
  • 試験は緊張したが、とてもためになる講義だった。学んだことを業務に活かしていきたい。(医師)
  • 救急の現場ではチーム内でのコミュニケーションが大切だと実感した。(医師)
  • 研修医として救命科を回るにあたり、初期診察を効率よく行えるような知識を学ぶことが出来た。(医師)
  • とてもためになった講習だった。いつでもすぐにできるように、これから先、たくさん使って身に付けていきたい。とっても濃い2日間で、正直疲れてしまったが、今までで一番いい講習会だった。(医師)
  • 2日間、長いようでとても短く、またその内容は自分の臨床技術に直結するものであったと思う。(医師)
  • 救急の現場で迅速に判断するには、今回のAMLSの様に反復して練習することが大事だと思うので、今回受講出来て有意義だった。今後の業務に活かせると思う。(医師)
  • インストラクターによって評価を統一したほうが良いのではないか。全体的にインストラクターの方々の雰囲気も良く、楽しむことが出来た。(医師)
  • 臨床推論について、ひとと話して考えるいい機会になった。自分の弱い分野も浮き彫りになったので、目標もでき、より頑張っていきたい。
  • 臨床に活かして頑張る。また勉強しに来たい。(EMT)
  • 勉強不足をとても感じた。今後の成長に活かすことが出来た。
  • 勉強になった。パラメディックがベースなので、日本の救命士とは違うが、活動の内容的には共通する部分もあるので良かった。最後の実技試験では実際に現場と同じように活動できた。
  • どういう風に救急活動を組み立てていけばよいか自信がなかったため、AMLSを軸としてこんごの活動をしていきたい。
  • 非常に勉強になった。今後、傷病者役で参加し、知識を深め、いずれはインストラクターを目指したいと思っている。
  • AMLS pathway を用いることで、実臨床についても洩れなくPtの情報を集められると思った。実際にERでもこのツールを使い、診断・治療を行いたいと思う。(医師)
  • 一つ一つ丁寧にホワイトボードに板書しながら整理することは医療現場で出来ないので、いい機会になった。(医師)
  • 現在、救急救命士として活動しているが、大まかに鑑別して、漏れがなく、搬送を決める(考える)ことは、全救急隊の隊長や救命士に必要な事であり、とても分かりやすいため、隊員教育にも大変役立つものと思われる。(EMT)
  • 多くの先生方・スタッフの方に熱心に教えていただき、特に日ごろの診療でも生かせることが多く、勉強になった。(医師)
  • 看護師が受講すると、難しいと感じるとも思えたが、インストラクターが丁寧に指導して下さるので安心して受講することが出来た。例えば、急変時に何が原因で急変したのか、をDr.と一緒に考える思考の訓練になった。(RN)
  • 難しく感じたが、受講生同士で学びあう中で理解できたり、チームで協力し合うことの大切さを学び、力がついたように思う。(RN)
  • 明日からの診療に活かせる、実践的な内容で大変良かった。
  • 小チームで考えながら進めて行くスタイルで、自分では思いつかない発想にとても刺激を受けました。(医師)
  • どの専門科の医師にとっても何年目でも、有用なセミナーだと思います。ぜひ受講をお薦めします。
  • 実際に自分でやってみないと成長できないということがこのコースを通して分かりました。(医師)
  • 明日からすぐに使える思考過程・評価のやり方を学ぶことが出来た。
  • 外傷患者についてのコースを受講したことがあったが、内因性のコースは初めて受講しました。内因性の患者対応について、統計立てて抜け目なく観る術をを学べました。今後も繰り返し学習を行って休刊対応の精度を向上させていきます。今回学んだことを基礎としていきます。
  • 日本の教育的コースとして、一にも早く確立され、プレホスの場でも活かされる様に切に願います。(RN)
  • 2日間のコースは初めてだったので、だんだんと考えることが出来なくなってしまったが、チームで考え判断することが大切だと思った。
  • 同僚に進めたいと思います。とても楽しかったです。スタッフの皆様やりやすい雰囲気づくり有難うございました。
  • 日頃、循環器疾患の患者さんを中心にみていますので、広い視野で患者さんをみる点が欠けています。このようなコースに参加したことで自分の曖昧な知識や理解が多いことに気づきました。他社に伝えるために自分の考えを相手の理解できる言葉や正しい知識で伝えることが出来るように日頃からもう一度踏み込んで勉強していきたいと思います。
  • 普段現場活動している中ではOPQRSTやSAMPLERを使用しているつもりではいるが、ホワイトボードに記載して地震の聴取と確認してみると抜けている項目があることに気づかされた。(EMT)
  • 実技の症例も充実しててやり甲斐もありました。自信もつきました。
  • AMLSアセスメント・パスウェイの一部はすでに私の所属する消防本部では取り入れられており、救急隊員に浸透しつつあるが、このプロバイダーコースを受講することによりその有用性を再確認することが出来ました。現場活動に即座に活かし、傷病者本位の活動になるようにしたいと思います。有難うございました。
  • 実技中心のグループワークで楽しみながら大変勉強になりました。患者役の方もリアリティがあってやりやすかったです。

 

2018年

  • 苦手分野、得意分野も含めて自分の診療を見直すいい講習会でした。残り1年と半年の研修に活かしていきたいです。(研修医)
  • 救急隊だけではなく、救急外来・病棟などすべての場面で活かせるコースだったと思います。
  • シナリオが多く実症例に活かせると思う。
  • インストラクターの先生方が皆さんとても優しく分かりやすく教えてくださり、リラックスしながら受講することができました。チームで実技演習するのが楽しかったです。今日初めて学んだことも多く充実していました。
  • ABCD評価後に鑑別を挙げることで、その後の診察がスムーズになると思いました。(医師)
  • 二日間疲れましたが楽しく勉強させてもらいました。また、シナリオの評価も自分たちで意見・討論し合えて、それぞれ違った視点で考えられるので面白かったです。(看護師)
  • いままで、あまり意識せずに行っていたことを、順序立てて丁寧に実技も踏まえて行うことができ、大変勉強になりました。(救命士)
  • 不明な点もわかりやすく、その場で教えてもらうことができ楽しく受講できました。
    9月末に参加しましたが、研修医なりたての頃に受講したかったと思えるような有意義なコースでした。(医師)
  • とても有意義な時間を過ごせました。研修から半年経って基本を再確認できた気がします。
  • シミュレーションが多く、とても勉強になりました。次の日からすぐ使えるような実践的な内容でよかったです。
  • アセスメント・パスウェイの通りに診察、治療を行う事で、患者が抱える問題を分かりやすく整理できることを学びました。今回学んだAMLSアセスメント・パスウェイを明日からの実臨床で生かしていきたいと思います。(医師)
  • パスウェイに沿ってやると見落としが減ると感じました。今後の当直等で活用できるので勉強になりました。
  • アセスメント・パスウェイを自分なりの型を作って利用して行きたいです。
  • 2日間と長丁場でしたが、内容は適切な多さでした。またパスウェイに沿って行えばもっとスムーズに診療を行えることが期待され良い経験となりました。(医師)
  • このコースを受講することで、思い込みによる失敗を減らすことができると思いました。
  • 研修医時代に受けた講習の中で一番楽しく自分の身になりました。(医師)
  • 今回のコースで強調されていた「安全かどうか」は他のコースにない新しい視点で参考になりました。
  • アメリカのパラメディックのレベルの高さと、知識量に驚かされました。しっかり勉強して、傷病者のための活動に役立てたい。(救命士)
  • 今回受講させていただき、自分自身の救急活動に対応する考え方が大きく変わったように感じます。今後学んだことを整理して、現場活動に生かしたいです。(看護師)
  • 臨床現場NSとしても使えるツールパスウェイだと思った。思考の整理ができてよい。(看護師)
  • もっと勉強しないとよい活動につながらないと感じた。コースを受講してよかった。(救命士)
  • 今回大変有意なコースを受講できたことを大変うれしく思っています。今までの活動に対する考え方や、克堂が大きく変わるきっかけになりましたので、さらに学習を重ねて体に覚えさせていきたいと感じました。(救命士)
  • 救急隊の現場活動の中で臨床推論は大切な考え方であり、職場のトレーニングでも活用し対応力を高めていきたい。(救命士)
  • 講義を受けてから実技訓練だったのでわかりやすかったです。実技訓練直後のモヤモヤした感じが1日目は多く、反省ばかりでしたが、2日目はツールにも慣れ、チームで意見を出し合いながら患者を搬送できたと思います。考えさせられるコースだと思いました。日常の臨床の中でも、患者が具合が悪くなったり、診断以外の症状が出た時など、このパスウェイを使用し考えていきたいと思います。(看護師)
  • 初動対応という点で系統だって学べたのは良かったと思う。(医師)
  • とても勉強になりました。私もこれだと決めたら一直線で考えてしまう事が多かったので、隠れた症状、疾患を見逃さずに観察、情報を取るという事が本当に大切だと実感しました。(看護師)
  • 修了したばかりですが、すでに次のコース開催が楽しみです。(救命士)
  • 頭と体を共に動かす実践的なOff the job trainingだった。(医師)
  • これまでほぼ直感で行っていた診療をある程度系統だてて行い、しっかり鑑別診断も出せるように行う。(医師)
  • 自分が何が足りないのかが目に見えて分かり、これからの知識習得に意欲が出ました。救急現場で何を考えなければならないか、とても勉強になりました。(救急隊員)
  • 救命救急に興味を持ち、ACLSと受講したが、ACLSだけでは足りないと思い更なる知識を得たいと考えた。(看護師)
  • 非常に良いコースだと思い、周りの方に受講を勧めてますが、開催頻度が多くないのでなかなか都合が合わせられないようです。(臨床検査技師)
  • 大変有意義な講習会でした。救急外来へ来院するPtに応用していきたい。
  • 病態生理を復習するよいきっかけとなった。
  • なによりも、楽しく飽きることなく学習できたのは、インストラクターの皆様のおかげです。(救命士)
  • とても雰囲気が良く気持ちよく学習することができました。(医師)
  • 勉強になりました。日々の業務で活かしたいと思います。

 

2017年

  • 受講生同士で協力できるところがとても良いコースだと思いました。(看護師)
  • 参加するたびに勉強になることが多い。(医師)
  • 臨床の場では、ACLSを身に付けておくのは最低限のことであり、大切であるが、実際AMLSを使う機会も多くある。早くにAMLSを身に付けて自分のものにしておくと臨床でもれなく鑑別を上げられるようになると思う。(医師)
  • テストができなくて達成感は得られませんでした。でも経験は無駄にせず現場に還元したいと思います。
  • 知識が増えたと思う。疑わしい疾患や病態をいろいろ考えられるようになれたらよいと思った。
  • とても勉強になりました。自分の特に弱い部分を改めて知ることができ、次につなげるきっかけとなりました。
  • コースを進めていく中で、パスウェイを使うことにより、少しずつスムーズに行っていくことができました。今回推論の中で疾患について”なぜか”という意識をもって深く考えることができたと思います。今後、病棟でも患者さんの急変、そしてその前のちょっとおかしいということにも活用していこうと思います。(看護師)
  • 専門外の知識が多いため、講義は難しかったです。これを機に知識を増やし、診察を行い多くの人を救いたいです。
  • 知識を振り替える機会になりました。(看護師)
  • 自分の普段の救急対応を振り返り、Updateできるとても良い機会となりました。標準化されたプログラム、プロトコールは、患者さんの対応で実際に結び付く(見落としを少なくできる)とても良いものだと思いました。
  • 臨場感のあるシナリオを通してより実践的な訓練を行うことができ、とても勉強になりました。実際の医療現場でこの経験を活かせるように頑張ります。
  • 一つ一つ丁寧に解説していただき、何が足らないのか、どう診断の質を上げていくのかがとても勉強になりました。さらに日々努力し、多くの患者さんを救いたいです。
  • 少人数なのでシナリオをたくさん経験できた。(医師)
  • 大変勉強になりました。インストラクターとして参加させてください。(医師)
  • 大変有意義な研修会でした。系統だって学び、実技演習できたことはとても良かったです。(医師)
  • 医師8年目になって研修医の指導にかかわるようになりました。臨床推論の面白さを後輩に伝えたいと考えるようになって、それに役立つだろうと考えて受講しました。「OPQRST」、「SAMPLER」でもれの無い病歴聴取をしたいです。(医師)
  • 2日目実技での板書が白紙からの状態で、1日目からそのアナウンスがあったので、1日目からなるべく板書を見ないように努めた。実際の臨床ではパスウェイは頭の中にしかないので、パスウェイを見ながら実技テストに臨むよりは実践的だったように思う。JATECとかPALSとかいろいろなコースを受けてきたが、今回は一番集中して実技に取り組めたように思う。(医師)
  • 救命士には難しいコースだと感じましたが、Dr.がどんな治療や処置をされているかというのはよく分かりました。(救命士)
  • 患者の接触から病院搬送までの評価の仕方をトレーニングすることで多くの学びを得ることができました。今後Dr.カー出動した際には医師とともに予測した患者対応ができるようにしていきます。(看護師)
  • シミュレーションに直結する講義内容だったので、内容をそのままシミュレーションで復習できたので身に付けやすかったように思います。(医師)
  • 私自身の勉強にもなりましたが、後輩への指導の参考にしたいです。(医師)
  • 系統だって学ぶことができて勉強になりました。後輩への指導にも積極的に取り入れていきたいです。(医師)
  • 自分のところの県や病院でもやりたい。(医師)
  • 更新受講だったが、日常の業務に役立てられることがたくさんあることを再度感じた。活用していけるようにしたい。(看護師)
  • とても難しく勉強になるコースでした。思考過程を見直したり、整理する機会がシナリオケースであるので、「これで良かったのか?」で終わらずに次に活かせる内容でした。普段救急のDr.がしている診療を違った視点で今後は見れるので、とてもためになりました。(看護師)
  • とても範囲が広いので難しい。でも勉強になり、やりがいのあるコースでした。3人という人数からも、とても個別に対応していただけている印象が強く、良かったです。(看護師)
  • 院内での初期診療にも使えるところが多いため、Dr.、ERだけでなく病棟Ns.、EMT他コメディカルにもぜひ学んでいただきたい内容だと考える。(看護師)
  • コースに参加して疾患を当てることだけにとらわれず、その思考過程を大切にすることがよく分かりました。
  • 今後日本の救命士の間にも定着する時代が来なければならないと思いました。
  • 疾患を当てるにフォーカスせず、推論⇔検証を繰り返す思考過程が大切であることがよく分かりました。臨床での急変時、救急患者に対応するときに少し落ち着いて対応ができそうな気持になりました。
  • 職場の仲間にすすめていきたい。とても実践的であり、患者に直接影響がある重要なポイントが多くある。どのインストラクターの質も高くて素晴らしかった。(看護師)
  • 幅広い知識だけでなく、具体的な技術を学ぶことができた点が良かったと思います。(看護師)
  • 2日間演習に重点を置いたコースで楽しく、また、現実の場面を想像し対応することができました。一度では消化できなかったところは、改めてテキストを読み返します。またコースに参加させていただきたいと思いました。(看護師)
  • 内因性疾患に関する救命士とのコミュニケーション、MC教育のツールとして、非常に有用と思いました。
  • 今後の臨床に生かせると思う。(医師)
  • 普段の診療の中でアバウトな部分もあり、おろそかにしてきた部分が、今回一つ一つ順序立てて進めていく中で見つかった気がします。(医師)
  • 初めは場違いなんじゃないかと不安でいっぱいでしたがチームの方や他の参加者の方、インストラクターの方々に支えられて無事終了できました。予習から通して知識の整理、AMLSアセスメントパスウェイの使い方などで少しはレベルアップできたかなと思っています。今後忘れないように日々の臨床の中に生かせたらと思います。(医師)
  • 中毒や大量破壊兵器の項など、日本であまり経験しないところをもっと知りたかった。アドバンスコースはありますか?(医師)
  • 何度も訓練することで、臨床現場で実際に働く場合に緊張せずにスムーズな対応をする勇気が持てた。(医師)
  • 受分の足りない点、欠けている点が明確に分かりました。今日の内容を復習して確実な知識にしたいです。(医師)
  • セクションごとにテーマに沿ってシナリオを見ることができ、理解がとても深まった。
  • レビューの時間がもっと長いと良かった。全体的に駆け足だった。スケジュールの余裕があると嬉しかった。(医師)
  • インストラクターの介入の仕方を統一してほしい。(医師)
  • 救急で研修をする前に今回のこのコースを勉強できてとてもためになりました。(医師)
  • 有意義なコースを受けることができ、今後実践していきたいと思った。
  • 研修医の時に初期対応ができるように体系的に学べるのはいいと思います。
  • いつかインストラクターやタスクフォースで参加してみたいです。(医師)
  • 日頃プレホスピタルケアにかかわれることが少ないので、限られた情報から考える難しさを改めて知りました。先日受講したJPTECの内容も活かせて良かったです。(医師)
  • 医療機器の無い状況で現場へ赴いての想定での実習は新鮮でためになりました。(医師)
  • 今まで苦手意識があった内因性の処置について、一つずつ可能性を消して疾患の可能性を見つけることで、重症な疾患を見落とすリスクを少なくすることができると学ぶことができました。(救命士)
  • いつもはフィードバックを行って「答え合わせ」を行うが、今回は受講者自身で疾患の可能性を考えることで、もやもやであったり、他の答えなどの可能性など様々な視点でシミュレーションをすることができてとても楽しかった。(救命士)
  • パスウェイを救急活動の現場でもとても有効であると感じています。
  • 楽しかったですが、答え合わせ以外に、段取りなどについてグループでの反省以外にもっと改善点など指摘いただきたかったです。(医師)
  • 患者さんに対応するときに「聞き忘れ」や「確認忘れ」など必要な情報を取捨選択できるように、今回学んだことを活かしていきたいと思います。(医師)
  • 限られた事前情報の中、初見の患者を迅速に初期評価し、簡潔で抜けの無い情報収集をする、病院前だけでなく救急外来でも必要な技術のため多様な状況・場面で練習できたことは今後の診療で役立つと思います。(医師)
  • 内因性疾患を系統化されたアプローチで鑑別していく良い機会になりました。(医師)
  • 普段あまりなじみのない分野について学べました。心構えができました。
  • チームで考えられたので、いろいろな考え方が聞けて良かったです。
  • 1人で参加することに不安はあったが少人数制でアットホームな雰囲気で、質問もしやすく、受講生同士もコミュニケーションを取りやすく楽しかった。
  • 体系的に学ぶことで、普段”なんとなく”でこなしていた仕事の穴がよく分かりました。
  • 4年ぶりに更新させていただきましたが、内容もパワーアップしており大変勉強になりました。3次救急に任せがちなところも多いですが、一般の2次救急として守備範囲をいろんな面で広げなければならないと感じた次第です。中年の内科医となると、質の維持という面でいろいろ抜けていくところも多いですが継続受講させていただき、そういう面でも修正できたと思います。また、GEMSなどにも参加させていただきます。(医師)
  • シナリオ実習でのフィードバックが良かったです。(医師)
  • インストラクターの方々が優しく熱心に指導してくださったことが印象的でした。また、同じ班員ともいろいろディスカッションできてとても楽しくまた勉強になりました。受講者の皆さんもとても意識が高く、私も今後頑張っていこうという気持ちになりました。(医師)
  • 幅広く疾患を学ぶことができました。また疾患の鑑別方法や問診技法等現場でとても役立つと思います。(看護師)
  • とても勉強になりました。自分の今までの観察がまだまだ未熟だったと感じたので、さらに勉強していきたいと思います。(看護師)
  • 富山でもやってほしい。(救命士)
  • とても刺激的な2日間でした。学ぶことも多く、大変だと思いましたが一番は楽しかったです。そしてもっと勉強したいと思いました。(看護師)
  • 2日間通して、時間を忘れて没頭することができました。チームで協力し合って、シナリオがうまくいったときは一体感を感じることができました。(看護師)
  • 臨床推論の家庭や対応を学ぶことができ、実際に役に立つと思います。(看護師)
  • リハ職種として参加させていただきありがとうございました。卒前・卒後も含め、初期の評価や報告スキルを学ぶ機会は限られていますので、職場で伝達していきたいと思います。(理学療法士)
  • 多くのシナリオをこなすことで、自分の中で主訴から考えられる鑑別にはbができたと思います。臨床の場で生かされるよう、振り返りも行おうと思います。(看護師)
  • さび付いた知識を復活させるのにはとても有用なコースであり、楽しかったです。(救急隊員)
  • 産業医として実際に工場内での不調者の連絡を受け現場に向かい、少ない医療機器の下で、帰宅させるのか、1次病院に送るのか、2次以上の病院へ救急搬送させるのかの判断をしなくてはならないことが多く、自分の判断にいつも自信を持てなかったのですが、今回のコースを受けて、系統的に優先度をつけながらサーベイしていくことを学び、判断とその根拠を明確にしていくことができることを教えていただきました。(医師)
  • 多様な症例を経験し、自分の知らない知識を多く得ることができ非常に勉強になりました。(看護師)
  • アセスメントの能力がとても鍛えられたと思います。それとともに、まだまだ観察の視点が少ないことに気が付きました。急変対応も多い場所で働いているので、今回学んだことを活かしていきたいです。一人の力ではどうすることもできないときも、チームの力で乗り越えられたと思います。また受講指定と思います。(看護師)
  • いつも何気なく行っている問診も、体系立てて行うことで新たな発見をすることができた。(医師)
  • 中毒、環境、大量破壊兵器、テロなどは新鮮でしたし、事前の防御、スタンダードプリコーションはためになります。(医師)
  • 模擬患者と学ぶことができ、机上の知識ではなく、自分ができるかできないかという評価ができて非常に勉強になった。
  • 元々このコースを受けようと思った動機は、昨年夏にベトナムで、医療関係者が全くいないインターン中に「医学部だよね?〇〇ちゃんの様子がおかしいからすぐ来て!」と唯一医療をかじってるやつとして呼ばれ、その時本当にどう対応したらいいのか困り果てたことから、何もない状況でも少しでもアセスメントできる力を身に付けたいと考えたためです。今回テキストで多少なりとも勉強し、知識不足にまだまだ焦る気持ちも大きいですが、AMLSの基本的な考え方は理解でき本当によかったです。テキストの内容は今の私にはまだ膨大ですが、このテキストでも不足している部分もあるのだろうなと思うともっと勉強していきたいです。(医学生)
  • 解剖や病態生理を踏まえながらレクチャーやテキストが構成されていることが深い病態の理解になりなぜその介入が必要かの助けになります。(医師)
  • 知識不足で、克経験も浅かったので、苦戦しましたが、楽しかったです。略語とか英語表記とか聞いたことのないものや初めて知ったことも多くて、たくさん考えて、たくさん学んだ2日間でした。(医学生)
  • 病院内外でも状態の悪い患者に対してどのように対応したらよいか学ぶことができる、非常に貴重な経験のできる2日間でした。(医学生)
  • 今回のレクチャーを活用し、今後の臨床に役立てたいと思います。(歯科医)
  • 普段病院内で働いている救命士としての自分はなかなか病院前救急にかかわることはありませんが、今回、AMLSを受講して、現場の救命士さんが思っている以上に大変なんだということを感じました。また、患者さんが今後どのような形で悪くなっていくのかなども考えることができたのでとても学びになりました。(救命士)
  • 良い内容だが、広める対象が難しい印象。(医師)
  • 少人数で実技が多くとても勉になりました。(救命士)
  • 今まで病気をアセスメントするとき、あまり他の疾患等をならべることがなかったので今回のセミナーで鑑別できる手技がわかりやすくできるようになった。(救命士)
  • チーム内での協力や意見の交換など、より臨床に近いように感じました。
  • 今まで現場で聞き忘れていたことや考えられる疾患を上げることの難しさを自覚していたので、不安でしたが、今回の受講により自信が付きました。現場ではもちろん、後輩や社内での指導に役立てたいと思います。(救命士)
  • チーム医療という言葉が最近強く言われているが、AMLSを受講することで臨床推論の技術を実際に行うことができるのでとても有益な内容である。
  • 観察に基づいたアプローチ法を学ぶことができました。(救命士)
  • 今回の講義と現場での活動とを照らし合わせ、合理的で的確な活動につなげたいと思います。(救命士)
  • プレホスピタルで内科疾患を疑われるときに、どのように対応すべきかの基本を身に付けることができました。緊急性ある事項に即応しつつ、系統だった情報取得を行い、見逃しを少なくするよう、現場に戻っても実践したい。(医師)
  • プレホスピタルにおける内科疾患への対応方法について、十分な基礎を得ることができました。(医師)
  • 看護師は臨床推論を行わずに、症状や背景だけにとらわれて、医師がいろいろ考えているところに、パターン認識だけで動こうとしてしまうので、AMLSを通じて病態を整理しながら、対応を行っていくのが良いと思います。とても勉強になりました。
  • 医師・看護師さんが行っている活動と同じ知識レベルにまで自分を高められれば、救命士のプレホスでの戦い方もより高度なものに進化させていけると思いました。(救命士)
  • 今までなんとなく行ってしまっていたことを改めて系統だって学ぶことができすごくレベルアップした気持ちです。また他職種の方とチームを組むことで普段気付けない視点に気付けたり、プレホスピタルの対応も経験することができました。(医師)
  • 全体的にシミュレーションが多かったので楽しかったです。(看護師)
  • インストラクターの方々は、常にほめながら指導してくださり、楽しく受講できました(看護師)

 

2016年

  • 医師の方に混じって受講させて頂き、とても難しく大変でしたが、看護師の立場から十分に活用して診療のサポートを出来るようになれば良いと思いました。(看護師)
  • ドクターを見る目が変わりました。優しくなれそうです。(看護師)
  • PreHospitalでの臨床推論を系統だって学べるすばらしいプログラムだと思います。(医師)
  • 考えさせられる症例が多かったので、とても勉強になりました(医師)
  • 実際の救急外来と似たシチュエーションやICUでの急変などのシナリオがあってとても実践的でした(医師)
  • 実際患者さんを見たとき、経験が浅いとすぐに適切な診察を行う事が、理由にもとづいた考え方、一連のパスウェイを体で覚えることによって実践の場でも落ち着いて対応できそうです。
  • 救急対応のみならず、鑑別をしていく基礎が学べた。(医師)
  • 2日間で幅広く様々なケースを経験でき、より実践に近い形で初期対応を行えたことが良かった。これから実際に起こり得た場合のアプローチにも大変役立つと思う。
  • 色々な研修に出ましたが、今回は救命士さんが多く、救命士さんの知識の多さに驚きました。またこんなに搬送中も患者のアセスメントを行い、安全に搬送していたことを知り頭が下がる思いです。(看護師)
  • 2日間みっちりでしたが大変勉強になった。今後の病院内に勤務する救急救命士の教育の参考にさせて頂きます。
  • とてもためになりました。全国の救命士が待つべき考え方だと感じました。(救命士)
  • すぐ使える知識と技術です。受講を検討されている方は、強くおすすめします。
  • 普段の診療と違ったシチュエーションで臨床推論をしていくことがとても楽しかったです。
  • ERで研修医を指導する上で、考え方、推論方法、パスウェイなどとても参考になりました。教育のツールをしても非常に有用性が高いと思います。(医師)
  • 普段から行っていることも多かったですが、パスウェイにのっとって考えることで抜けなく診療を進めることができると思いました。 (医師)
  • 内容がとても高度でした。現場にいないと実技は難しいかなと思いました。
  • 内因性の疾患を学びたかったので、とてもいいコースだと思いました。(救命士)
  • インストになってみたいです。
  • 初めて内因性のコースに出てみて、大変でしたが、特定するわけでなく鑑別が大切だと学べた。(救命士)
  • 全体的な内因性疾患のコースなので、救急隊員には非常に有効なコースだと思います。また、観察の結果から病態を考え、搬送先医療機関を決定する一連の活動を考えることができる。(救命士)
  • 臨床推論の思考過程を学びたいと思い参加しました。繰り返し実技を行うことでその思考過程を体にしみこませることができたことがとてもうれしかったです。救命士の方がこんなにも知識を持ち、日々様々な状況で勤務されていることを垣間見れたこともとてもタメになりました。(看護師)
  • 検査ができない中、視診聴診など五感から推測していくことの大事さがわかった。周りの状況、家族などの話の重要性がわかった。  (医師)
  • AMLSパスウェイでの観察、判断要領は、コースを通し参考になりました。(救命士)
  • 薬物・薬剤について知識不足でしたが勉強になりました。(救命士)
  • たくさんのスタッフや受講した方々とお知り合いになれたことが良かったです。(医師)
  • 今後の現場活動において傷病者の状態から幅の広い鑑別診断を行い、それに伴う情報を集め適切な医療機関を選定する。(救命士)
  • 救急当直で生かしたい。当直仲間にも伝えて、みんなで共有していきたい。
  • AMLSパスウェイでの訓練が大変参考になりました。幅広い観察と判断力を養うのに有用を感じました。(救命士)
  • OPQUST等これまで使ったことのない方法を知ることができてよかった。(救命士)
  • これからの救急の研修に生かせるよう、今回学んだことを現場で使ってみたいと思います。そのうえで自分なりに考え、使いやすい形にしながら良いものにしていくのが大切だと感じました。(医師)
  • いろいろな医療職の方と考えを共有できて勉強になりました。
  • インストラクターの方々に不明点について質問した際に、とても熱心にわかりやすくご指導いただけました。
  • 2日間チーム形成しながら学んでいくことで、他の方の意見も聞くことができ、とても勉強になりました。日頃いい加減に患者さんを見ていることに気づき、原点に返ることができました。
  • 救急救命士にとって、知識の使い方が目からウロコでした。
  • はじめはかなり正直難しかった。しかし、インストラクターがわかりやすくレクチャーしてくれたので、楽しく学習できた。臨床でもすぐに使えそうだと思った。(看護師)
  • 受講してよかったです。AMLSパスウェイがあれば、大概どのような症例でも乗り越えられると思いました。
  • インストラクターの方が、知識や経験が乏しい中でも、リーダーの役割ができるようにサポートしてくださった。実技テスト、筆記テストを通して、大事な部分がさらに明確になった。
  • 患者の全体像をアセスメントしていく方法を系統的にに楽しく学ぶことができたので、他のスタッフにも勧めたいと思いました。   (看護師)
  • いくつものケース対応を体験することで、回を重ねるごとにチームみんなでパスウェイや観察ポイント、対応を身に付けていくことができ、すぐに現場に生かせる知識や思考を体得できました。(医師)
  • 普段何気なく直感的に診療して、漏れがあって痛い目にあうこともありました。AMLS Pathway にそうことでもれなく情報が集められるので、ぜひ活用してまいります。(医師)
  • Pathway の流れを復習し今回受講できなかった社員に広めていきたい。病態や治療についても改めて復習を行っていきたい。(救命士)
  • 現場活動を行う上でとても有用なコースでした。(救命士)
  • 今までの知識以上に振り返りだけでなく向上にもつながりました。仕事だけでなく、日常の中で一人の人間としてできることも増えたし、これからのモチベーションにもつながりました。
  • 自らの知識とスキルの確認と今後の教育・指導に役立てられそう。
  • 限りある時間の中でどこまで情報を整理できるかを身に付けられたと思います。ドクターカーに乗る医師や看護師に情報提供できればと思います。(医師)
  • 患者役スタッフの演技(口唇の下垂やBVMのタイミングを合わせること)が上手で驚きました。リアル感があり良かったです。
  • 初療やトリアージ、災害現場等でもすごく活用できそうです。他職種の方の考え方等も知ることができ勉強になりました。
  • 救急外来で見たことのない対応まで教えて頂いてありがたかったです。診断の流れを理解できてよかったです。(医師)
  • 内科救急を系統だてて学べるコースは他にあまりないので非常に役に立った。また、AMLSパスウェイを使えるようになるというわかりやすい目標をもって2日間受講することができたので、シナリオを繰り返す中で自分が成長しているのを実感することができてよかった。(医師)
  • 救急に携わるすべての職種に有用であり、特に医学生・看護学生の教育に対しても有用性を感じた。(医師)
  • とても実践的で明日から使えるツールだと思います。これまで得てきた知識の整理にもなり、診断がつかなくても行えることがあることを学んだことで、現場でできることが増えると思います。
  • 陸上自衛隊の救護員としてこれまで心肺停止に対応するICLS、外傷に対するJPTEC等を受講してきたが、内因性・外因性疾患の対応については独学であった。今回AMLSを受講し、それらの対応の方法を学んだので、これからさらに学習し、現場で使えるよう努めていきたい。(看護師)
  • アセスメントパスウェイのトレーニングが充分でき、臨床活用性としてとても高かった。(看護師)
  • AMLSパスウェイという考え方をシナリオを通じて身に付けることができたと思う。(医師)
  • 非常に専門的な内容で非常に勉強になりました。常に説明が丁寧だった。(医学生)
  • インストラクター・模擬患者の皆さんの熱意に敬服しました。通常の医療教育の中に取り込んでいくことが求められるように思います。(医師)
  • こういったコースは勉強するきっかけとなるので、他の学生にも伝えていきたい。
  • インストラクターの方々が非常に丁寧に教えてくださり、学生にもわかりやすかったです。またグループに救急救命士の方がいらっしゃり、様々なアドバイスをいただけたのも、とてもありがたかったです。(医学生)
  • 学生・若い人にはすごく良いので、もっと広げてほしい。(医師)
  • 福岡市でも行ってほしいです。(医師)