2020年 AMLS

  • 非常に有意義なコースであり、パスウェイは普段の救急活動で使用すべきと思う。まだまだ、病態判断など足りない部分が多くあったので、さらに向上したい。
  • 最初戸惑う事も多く反省点が沢山あるが、この場であきらめず現場に活かしていこうと思う。
  • ERでバイタルや既往・環境から鑑別をあげていくことができていなかったため、意識して行いたい。PSの重要さを痛感した。症例も多く、ためになった。
  • 緊張の2日間だった。観察する視野が広がり、大変有意義な2日間だった。講師の先生方の時々ユーモアを交えたアドバイスで緊張も和らいだ。是非、現場での業務に役立つよう、日々勉強を重ねていきたいと思う。
  • 本当に良い勉強の機会となった。またこのようなコースがあれば参加したい。本は熟読しようと思う。スライドは英語の所が多く分からないところもあったので和訳して欲しい。
  • 内因性疾患の鑑別も学ぶことができ非常に有意義だった。
  • 自分の医師としての業務の前にどのように患者の対応が行われているのか、自分が初期対応するうえで抜けがちになることを自覚できて非常に良かった。インストラクターも面白そうなのでやってみたい。(医師)
  • 4人1グループなので練習できないシナリオがあったのが残念だった。
  • 臨床推論を身に付ける柔軟性がある若いうちに、このコースを受講すると良いと思う。(医師)
  • とても有意義な2日間だった、明日からすぐ役立つことばかりだった。学習したことを活かせるように努める。(看護師)
  • インストラクターが他の丁寧なレクチャーにより、程よい緊張感でコース受講することができた。チームワークの高まりも徐々に上がってきたのもうれしかった。ICU/救急外来での勤務のため、非常に学ぶべきことが多かった。(看護師)
  • 研修医残り3ヵ月だが、自分で振り返り、勉強する非常に良い機会になった。とても良かった。(医師)
  • AMLSパスウェイを実際の診療チームで共有する事が必要であると思われた。(医師)
  • 救急の現場に慣れていなかったが、系統だって診療手順を考えるようになるので参考になった。(医師)