2019年 PHTLS

  • 外傷の初期対応が学べて今後の業務に活かせたらと思う。
  • 日本の救命士制度が変わっていくためには、傷病者に最大限の救護をする知識、技術を救命士がつけていかなければいけないと感じた。
  • とても熱心に教えて下さった先生方に感謝している。コースを通じてリーダーをすることの難しさを学ぶことが出来た。
  • 様々な職種の方がいらしたので、本当は救急車内に入ったら一人はドライバーだから減るだとか、ドクターカーに入れておいて欲しいものがあるなど、色々な現場での声を聞けてすごく勉強になった。
  • 非常に勉強になった。今後、タスク参加など外傷について知識技術を深めたいと思う。
  • 思考が柔軟になったと思う。
  • 時間も限られた中、トレーニングしていくので、程よい緊張感と共に行うことが出来た。しっかりフィードバックを行ってくれるので、どこがダメだったか、改善すべきところなどが分かった。
  • 自分がリーダーとして手いっぱいになってしまったときに、チームメンバーの助言で新たな発見をしたり、気が付いたことが多くあった。チームで対応する大切さがわかった。
  • 毎回実技多めなので体で覚えることが出来る。講義のスライドもアルゴリズムの日本語バージョンなどもいただければいいと思う。
  • 外傷について、病院前救護がよくわかった。
  • 初めての受講でしたが、楽しく学ぶことが出来ました。フレームの埋め方や進め方などを事前に個別練習させていただいたので、よく理解できました。たくさん考えられた充実して2日間でした。もっと病態生理は自分で勉強していきます。
  • 楽しく受講することが出来ました。実践的なコースでした。
  • 色々と考えながら実習でき、チームとしていかに患者のために活動するべきか実感できた2日間でした。楽しかったです。
  • 今まで他のコースで決められた型などを行っていたので新鮮でした。
  • 難しかったですが、楽しく受講できました。自分の知識・技術も向上できたと思います。
  • 非常に良い雰囲気及び環境で学ばせてもらいました。このコースはとにかく考えされられるコースでしたので、一つ一つに深く掘り下げた知識もないといけないと思います。再び解剖からしっかり勉強をしていきたいと今後のやるべきことが見えてきました。楽しくモチベーションを上げ続けて2日間終わることが出来ました。
  • JPTECを過去に受講していたので、より学びが深まりました。