2016年 AMLS

  • 医師の方に混じって受講させて頂き、とても難しく大変でしたが、看護師の立場から十分に活用して診療のサポートを出来るようになれば良いと思いました。(看護師)
  • ドクターを見る目が変わりました。優しくなれそうです。(看護師)
  • PreHospitalでの臨床推論を系統だって学べるすばらしいプログラムだと思います。(医師)
  • 考えさせられる症例が多かったので、とても勉強になりました(医師)
  • 実際の救急外来と似たシチュエーションやICUでの急変などのシナリオがあってとても実践的でした(医師)
  • 実際患者さんを見たとき、経験が浅いとすぐに適切な診察を行う事が、理由にもとづいた考え方、一連のパスウェイを体で覚えることによって実践の場でも落ち着いて対応できそうです。
  • 救急対応のみならず、鑑別をしていく基礎が学べた。(医師)
  • 2日間で幅広く様々なケースを経験でき、より実践に近い形で初期対応を行えたことが良かった。これから実際に起こり得た場合のアプローチにも大変役立つと思う。
  • 色々な研修に出ましたが、今回は救命士さんが多く、救命士さんの知識の多さに驚きました。またこんなに搬送中も患者のアセスメントを行い、安全に搬送していたことを知り頭が下がる思いです。(看護師)
  • 2日間みっちりでしたが大変勉強になった。今後の病院内に勤務する救急救命士の教育の参考にさせて頂きます。
  • とてもためになりました。全国の救命士が待つべき考え方だと感じました。(救命士)
  • すぐ使える知識と技術です。受講を検討されている方は、強くおすすめします。
  • 普段の診療と違ったシチュエーションで臨床推論をしていくことがとても楽しかったです。
  • ERで研修医を指導する上で、考え方、推論方法、パスウェイなどとても参考になりました。教育のツールをしても非常に有用性が高いと思います。(医師)
  • 普段から行っていることも多かったですが、パスウェイにのっとって考えることで抜けなく診療を進めることができると思いました。 (医師)
  • 内容がとても高度でした。現場にいないと実技は難しいかなと思いました。
  • 内因性の疾患を学びたかったので、とてもいいコースだと思いました。(救命士)
  • インストになってみたいです。
  • 初めて内因性のコースに出てみて、大変でしたが、特定するわけでなく鑑別が大切だと学べた。(救命士)
  • 全体的な内因性疾患のコースなので、救急隊員には非常に有効なコースだと思います。また、観察の結果から病態を考え、搬送先医療機関を決定する一連の活動を考えることができる。(救命士)
  • 臨床推論の思考過程を学びたいと思い参加しました。繰り返し実技を行うことでその思考過程を体にしみこませることができたことがとてもうれしかったです。救命士の方がこんなにも知識を持ち、日々様々な状況で勤務されていることを垣間見れたこともとてもタメになりました。(看護師)
  • 検査ができない中、視診聴診など五感から推測していくことの大事さがわかった。周りの状況、家族などの話の重要性がわかった。  (医師)
  • AMLSパスウェイでの観察、判断要領は、コースを通し参考になりました。(救命士)
  • 薬物・薬剤について知識不足でしたが勉強になりました。(救命士)
  • たくさんのスタッフや受講した方々とお知り合いになれたことが良かったです。(医師)
  • 今後の現場活動において傷病者の状態から幅の広い鑑別診断を行い、それに伴う情報を集め適切な医療機関を選定する。(救命士)
  • 救急当直で生かしたい。当直仲間にも伝えて、みんなで共有していきたい。
  • AMLSパスウェイでの訓練が大変参考になりました。幅広い観察と判断力を養うのに有用を感じました。(救命士)
  • OPQUST等これまで使ったことのない方法を知ることができてよかった。(救命士)
  • これからの救急の研修に生かせるよう、今回学んだことを現場で使ってみたいと思います。そのうえで自分なりに考え、使いやすい形にしながら良いものにしていくのが大切だと感じました。(医師)
  • いろいろな医療職の方と考えを共有できて勉強になりました。
  • インストラクターの方々に不明点について質問した際に、とても熱心にわかりやすくご指導いただけました。
  • 2日間チーム形成しながら学んでいくことで、他の方の意見も聞くことができ、とても勉強になりました。日頃いい加減に患者さんを見ていることに気づき、原点に返ることができました。
  • 救急救命士にとって、知識の使い方が目からウロコでした。
  • はじめはかなり正直難しかった。しかし、インストラクターがわかりやすくレクチャーしてくれたので、楽しく学習できた。臨床でもすぐに使えそうだと思った。(看護師)
  • 受講してよかったです。AMLSパスウェイがあれば、大概どのような症例でも乗り越えられると思いました。
  • インストラクターの方が、知識や経験が乏しい中でも、リーダーの役割ができるようにサポートしてくださった。実技テスト、筆記テストを通して、大事な部分がさらに明確になった。
  • 患者の全体像をアセスメントしていく方法を系統的にに楽しく学ぶことができたので、他のスタッフにも勧めたいと思いました。   (看護師)
  • いくつものケース対応を体験することで、回を重ねるごとにチームみんなでパスウェイや観察ポイント、対応を身に付けていくことができ、すぐに現場に生かせる知識や思考を体得できました。(医師)
  • 普段何気なく直感的に診療して、漏れがあって痛い目にあうこともありました。AMLS Pathway にそうことでもれなく情報が集められるので、ぜひ活用してまいります。(医師)
  • Pathway の流れを復習し今回受講できなかった社員に広めていきたい。病態や治療についても改めて復習を行っていきたい。(救命士)
  • 現場活動を行う上でとても有用なコースでした。(救命士)
  • 今までの知識以上に振り返りだけでなく向上にもつながりました。仕事だけでなく、日常の中で一人の人間としてできることも増えたし、これからのモチベーションにもつながりました。
  • 自らの知識とスキルの確認と今後の教育・指導に役立てられそう。
  • 限りある時間の中でどこまで情報を整理できるかを身に付けられたと思います。ドクターカーに乗る医師や看護師に情報提供できればと思います。(医師)
  • 患者役スタッフの演技(口唇の下垂やBVMのタイミングを合わせること)が上手で驚きました。リアル感があり良かったです。
  • 初療やトリアージ、災害現場等でもすごく活用できそうです。他職種の方の考え方等も知ることができ勉強になりました。
  • 救急外来で見たことのない対応まで教えて頂いてありがたかったです。診断の流れを理解できてよかったです。(医師)
  • 内科救急を系統だてて学べるコースは他にあまりないので非常に役に立った。また、AMLSパスウェイを使えるようになるというわかりやすい目標をもって2日間受講することができたので、シナリオを繰り返す中で自分が成長しているのを実感することができてよかった。(医師)
  • 救急に携わるすべての職種に有用であり、特に医学生・看護学生の教育に対しても有用性を感じた。(医師)
  • とても実践的で明日から使えるツールだと思います。これまで得てきた知識の整理にもなり、診断がつかなくても行えることがあることを学んだことで、現場でできることが増えると思います。
  • 陸上自衛隊の救護員としてこれまで心肺停止に対応するICLS、外傷に対するJPTEC等を受講してきたが、内因性・外因性疾患の対応については独学であった。今回AMLSを受講し、それらの対応の方法を学んだので、これからさらに学習し、現場で使えるよう努めていきたい。(看護師)
  • アセスメントパスウェイのトレーニングが充分でき、臨床活用性としてとても高かった。(看護師)
  • AMLSパスウェイという考え方をシナリオを通じて身に付けることができたと思う。(医師)
  • 非常に専門的な内容で非常に勉強になりました。常に説明が丁寧だった。(医学生)
  • インストラクター・模擬患者の皆さんの熱意に敬服しました。通常の医療教育の中に取り込んでいくことが求められるように思います。(医師)
  • こういったコースは勉強するきっかけとなるので、他の学生にも伝えていきたい。
  • インストラクターの方々が非常に丁寧に教えてくださり、学生にもわかりやすかったです。またグループに救急救命士の方がいらっしゃり、様々なアドバイスをいただけたのも、とてもありがたかったです。(医学生)
  • 学生・若い人にはすごく良いので、もっと広げてほしい。(医師)
  • 福岡市でも行ってほしいです。(医師)